station blog


by orange-trefle
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

カテゴリ:ニュース・記事( 6 )

草なぎ君、釈放!!

草なぎ容疑者の釈放決まる「当日頭にくることが…」


 23日に公園で裸になったとして公然わいせつの疑いで逮捕、送検されたSMAPのメンバー草なぎ剛容疑者(34)が24日、東京区検の取調べを受け、逃走の恐れがないことから釈放されることが決まった。同容疑者は同日中にも釈放される予定。

 同日午前、警視庁原宿署から東京区検に身柄を送られていた草なぎ容疑者は、同区検の調べに対し「当日は頭にくることがあってああいうことをした」と供述した。 

 警視庁赤坂署によると、草なぎ容疑者は23日午前3時ごろ、東京・赤坂の公園で裸で騒いでいたところを逮捕された。草なぎ容疑者は泥酔状態で、「反省している」などと容疑を認めている。

                                                   
                                      SANSPO.COMより





よかった・・・やっと釈放だよ。
草なぎくんには立場的にもっと自覚をもって気をつけてもらいたいです。
が、酔って騒いだり、全裸になる人はいくらでもいるのに、ちょっと騒ぎすぎじゃないかと・・・
誰でも失敗はあります。
鳩山さんの『最低人間』発言は許せませんでした。
鳩山さんのことはよく知りませんが、鳩山さんは失敗したことはないんでしょうか?
失態をさらしたことはないんでしょうか?
ひとつのことだけで人を判断するのはおかしいです。
本日、発言撤回されましたが、言葉は一度吐き出したら戻せません。
言動を発するときは、考えてから発してもらいたいものです。
とにかく、草なぎ君はこれから大変だろうけど、がんばってもらいたいです。
[PR]
by orange-trefle | 2009-04-24 14:57 | ニュース・記事

Yahoo!ニュースより

Windows XPの「メインストリーム・サポート」が終了、14日から「延長サポート」に移行

 米国Microsoftは4月13日、かねてからの予定どおり、14日以降Windows XPを「メインストリーム・サポート(mainstream support)」段階から「延長サポート(extended support)」段階に移行させると発表した。

 Microsoftのコンシューマー向け製品メインストリーム・サポートは、通常は5年で終了することになっている。だが、XPの後継バージョンであるWindows Vistaが投入されるまでかなり間隔が開いてしまったため、XPの場合はメインストリーム・サポートが7年半続くことになった。

 同社は2年半前、企業向けのXP Professional Editionに合わせるかたちで、XP Home EditionとXP Media Center Editionのメインストリーム・サポートを2009年まで延長。併せて、延長サポートも2014年までに変更した。

 Microsoftによると、延長サポートの下で提供されるのは有料サポートだけになるという(サポートを受けるたびに料金を支払うか、前払い方式のサポート・プログラムを利用する)。セキュリティ関連以外のホット・フィックスも有料となり、Extended Hotfix Supportを購入した顧客にのみ提供されることになる。

 ただし、セキュリティ・アップデートは例外だ。5年後の2014年4月8日まで、Windows Updateを通じて無料で提供される。

 不振のVistaに代わり、XPは企業ユーザーの間で高い支持を得ている。調査会社Dimensional Researchが企業のIT専門職1,100人を対象に行った最近の調査でも、所属する企業や組織でXPが使われていると答えた人は全体の97%を占めた。

 数日前に報じられた、XPに関するルールの緩和も、こうしたXP人気が背景にある。XP搭載PCの新品販売を継続したいと考えているコンピュータ・メーカーに考慮して、Microsoftがルールを緩めることを示唆したとされるメモが明らかにされた。

 そのメモによると、OEM各社は、新品のマシンに「XP PC」と表示することが認められるようになり(2008年6月以降認められていなかった)、Windows 7リリース後6カ月間はXPへのダウングレードも可能になるという。

 ただしMicrosoftの広報担当者は、13日付けの電子メールで、こう述べている。「コンピュータ・メーカーが提供する新品のマシンでXPをサポートするのはメーカー側であり、当社ではない。XPがプリインストールされたマシンを購入した顧客は、購入の際にOEMが定めるサポート・ポリシーに従うことになる」

 ちなみに、Office 2003のメインストリーム・サポートも、14日をもって延長サポートに移行する。
[PR]
by orange-trefle | 2009-04-15 01:57 | ニュース・記事

毎日新聞より

浅田真央 まさかの4位も「今はホッと」重圧からの解放感


フィギュアスケート・世界選手権最終日(28日・ロサンゼルス)

 日本人初の連覇への挑戦は、まさかの4位に終わった。
浅田真央が表彰台を逃すのは、シニア転向した05年11月の中国杯以降、21戦目(ジュニア大会を除く)で初めてだ。

b0153841_105297.jpg

続きはこちら
[PR]
by orange-trefle | 2009-03-30 00:51 | ニュース・記事

東京新聞より

仏で漫画ファン祭典 日本の団体参加も急増


 漫画やアニメ、コスプレなど日本のポップカルチャーの愛好家らが年に1度パリ郊外に集結する「ジャパンエキスポ」が3日始まった。年を追うごとに入場者数が増加、主催者側は6日までに10万人の入場を見込んでいる。

 エキスポは今年で9回目。日本文化を売り込むまたとない機会として、日本から参加する企業や団体が目立つのが今回の特徴だ。入場者は大半が10代から20代前半の若者だ。コスプレ大会や漫画原作者の小池一夫さんの講演会などが行われる。

 日本からの参加者の登録窓口となっているユーロジャパンコミックによると、同社を通じてエキスポに参加する日系企業・団体は今年、30に達し、昨年の18から急増した。

 ゲーム機や出版業界からの参加のほか、漫画やコスプレとは直接関係がない団体も増えている。香川県丸亀市からは讃岐うどんなどの香川県産品を紹介する有志の団体が参加。【パリ3日共同】
b0153841_9514760.jpg

   香川県産品を見るコスプレファンのフランス人女性ら・・・おもしろそうですね(^-^)
[PR]
by orange-trefle | 2008-07-04 10:32 | ニュース・記事

朝日新聞より

ネコの郵便屋さん、2家族結ぶ 熊本・天草


熊本県天草市に手紙を運ぶネコがいる。首輪に手紙をぶら下げ、かわいがってくれる近所の2軒を行き来し、もう20通ほど「配達」した。朝出した手紙はその日に届くことが多く、時には1、2時間で着く「速達」になることもある。ネコの郵便屋さんのおかげで、飼い主同士の交流も始まった。

 ネコは天草市倉岳町棚底のアルバイト山本光広さん(69)方で3年ほど前に生まれた雄の雑種で、名前は「たま」。生後半年で姿を消したが、昨年秋に帰ってきた。手入れされ、毛並みがきれいだったため、妻の幸子さん(68)が「どなたかこのネコを飼っているんですか」と書いた紙をたたみ、首輪にくくりつけた。数日後、首輪に「大人の方ですか。字がきれいですから」との返事を下げてきた。

 ネコの首に袋をぶら下げ、何度か手紙をやりとりしたところ、相手は近所に住む県立苓明(れいめい)高校1年生の魚本奈実さん(15)=当時は中学3年生=とわかった。

 魚本さん方では一昨年夏、家の前にいたネコに祖母のツヤ子さん(74)が気づき、餌をやったらそのまま居ついた。魚本家では「小豆のようにかわいい」と「あずきち」と呼び、奈実さんと姉の英里さん(17)=同高3年=が風呂に入れ、ブラシをかけ、添い寝をしてかわいがった。

 2軒の飼い主を二つの名前で行き来するネコが運ぶ手紙は「きょうは元気でしたよ」などとネコの話題が中心。幸子さんが首輪にリボンをつけて送り出すと、奈実さんが「首飾りをありがとうございます」と返事をよこす。高校受験を控えた奈実さんが「高校で一生懸命勉強したい」と抱負を書いてきたこともあった。

 2軒の距離は200メートルほどだが、ネコを見た近所の人の話では、犬を飼っている家を避け、塀の上や農道を大回りして500メートルほど歩いて往復しているらしい。

 奈実さんは勉強や部活動で忙しいが「これからもあずきちのことを手紙に書いていきたい」と言い、幸子さんも「せっかくネコを通じて知り合ったので、やりとりはできるだけ続けたい」と話した。(佐藤幸徳)

b0153841_1015266.jpg












ネコを通じての手紙のやりとり、二つの家のつながり、ほのぼのしました。
[PR]
by orange-trefle | 2008-07-03 10:25 | ニュース・記事

読売新聞より

ざるそば食べ放題も復活、被災地に水道戻る

岩手・宮城内陸地震で被災した宮城県栗原市花山地区の「道の駅 路田里(ろうたり)はなやま」で1日、名物「ざるそばの食べ放題」が半月ぶりに復活した。

 水の濁りなどが原因で一時断水状態となった同市の2820世帯のうち、この日までに2715世帯が復旧。「路田里はなやま」でも、水道水でそばを冷やせるようになった。「平日の呼び物に」と5年ほど前に始めたメニューで、1000円で食べ放題。地元住民や観光客に人気があり、夏場には毎日20~30人が注文するという。

 復活初日の昼には、初来店のアンテナ補修工事の作業員2人が、店員の「復活しました」の一言に誘われ注文。「おいしくてどんどんおかわりしてしまった。午後の仕事も頑張れます」と2人で計9枚をたいらげた。

(2008年7月1日22時10分 読売新聞)
b0153841_22313361.jpg









ここまで復旧してよかったです。
[PR]
by orange-trefle | 2008-07-01 22:41 | ニュース・記事